平田こういちの想い『6つの一新』

平田こういちの想い
『6つの一新』


政 治

信念・覚悟

政治は、みなさまの生活を支え、暮らしを守ります。私は信頼される政治家をめざし、勇気をもって変えるもの、誇りをもって守るものを見極め自ら県民目線で襟を正し、目に見える行動と実行で、現場主義を貫きます。


暮 ら し

創る・拓く

*安心・安全を基本に、生活道路・上下水道・交通網などの社会基盤を再点検し、快適で美しい生活環境を構築します。


*近年増加する気象災害に備え、河川改修の強化、道路修繕、公的施設の耐震化などを進め、災害に強い県土を構築します。


医 療・福 祉

やすらぎ・ふれあい

*医療サービスの充実、介護現場の立て直し、地域のバリアフリー化などにより、子ども・高齢者・障がい者の方々が安心して暮らせる社会を構築します。


*地域全体で子どもを見守り育てるネットワークを整備し、子育てをしながら働くことができる、男女共同で支え合える環境を構築します。


教 育

学び・育む

*未来ある子どもたちに最も必要である基礎学力と道徳教育を強く推進し、学べる環境を充実します。また、教育格差を是正し、子どもの成長に合わせた特色ある教育システムを構築します。


*教員採用試験のあり方を見直し、意欲と能力のある志望者を積極的に採用し、様々な問題(いじめ・不登校)に対応できる教職員を確保します。


農・商・工

守る・活力

*県全体で農業を支える仕組みとして、新たな農業基盤の整備、農地法の見直し、後継者の育成、新規就農者支援の強化などにより、農業経営の安定(所得向上)を図ります。


*中小企業への各種支援を強化するとともに、新規起業家の育成を促進し、チャレンジ制度の強化を図ります。また、企業を支える雇用対策を構築します。


環 境・文 化

温もり・潤い

*再生可能エネルギーの積極的な活用を推進し、新たな自然循環型の地域再生モデルを構築します。


*各種文化財の基金を見直し、民俗芸能や伝統文化、芸術を保護し、幅広い活用に努めます。

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幼少期
1979年 小山市間々田に生まれる

1979年6月20日、栃木県小山市間々田で誕生。祖父母・両親・姉2人に囲まれた、長男として育つ。

学生
スポーツと勉学に励む

間々田小学校の運動会で応援団長、中学校では体育委員長として選手宣誓を務め、人をまとめる責任感と行動力を培う。

間々田中学校ではバレーボール部主将を務め、仲間と支え合い、協調性とリーダーシップを身につける。

部活動
インターハイ優勝!!

小山高校では、ボクシング部で主将を務め、インターハイで全国優勝。同世代の日本代表にも選ばれ、挑戦を続ける精神と努力の大切さを胸に刻む。

社会人
家業、結婚

中央大学へ進学、その後家業へ。
23歳で結婚、仕事と家庭を両立しながら地域に根ざした活動を続ける。

地域活動
消防団、PTA活動

20代から消防団に入り、第9分団分団長を拝命。現在は息子とともに再入団し、活動。地域の安心と暮らしを守る責任を担う。

PTA活動に14年携わり、うち8年間は会長を務め、現在も活動中。学校行事や地元の祭り「ジャガマイタ」にも参加。子どもたちの成長と地域の未来、伝統文化の継承に力を注ぐ。

地域課題
政治へのもどかしさ

2020年2月、コロナ禍による補助金などが各県によって違うことを身をもって感じ憂いを持つ。

「病院へ行く交通手段がなくて困るよ…」や「子育てしながら働くのが大変。」など、地域の声を聞き、暮らしの課題と現実とのギャップを痛感。「暮らしの声を届けなければ」自らの使命を胸に思う。

目覚め
政治への目覚め

藤岡たかお・浅野正富両後援会の間々田地区後援会長を拝命。地域と政治をつなぐ架け橋として歩み始める。

使命感
自分の役目・使命感

未来の子どもたちが地域を活性化すると確信。長年のPTA活動と国・市政とのつながりを生かしたい!
2023年に出馬を決意。

挑戦
一度目の挑戦

団体組織に頼らず無所属で立候補。地域に出向き声を聞き、その思いと政策を一人ひとりに訴える。
7,363を託されるも、次点。みなさまの気持ちの重みを、深く心に刻む。

40代女性 野木町在住

明るい笑顔で元気なパワーが溢れている「平田こういち」さん。その明るさと、パワーの源は家族愛と地元愛なんだと、会うたびに感じます。わたしがこれからもずっと暮らしていく野木町、そして栃木県の未来を!

20代男性 小山市在住

平田こういちさんから元気をいただいているひとりです!平田こういちさんは、地元を愛する気持ちと、みんなを笑顔で元気にするエネルギーをとても感じます!未来ある子供たちや地元のためにも、心から応援しています!

50代男性 小山市在住

平田さんには経営者の目線からも、この県南地域の発展に尽力していただきたいと思います。
また誰に対しても同じ謙虚な姿勢の信頼出来る方です。応援しています!

70代女性 小山市在住

「子どもだけではなくお年寄りも大切に」と言うと「お年寄りの医療介護年金問題は全て少子化に繋がっている。私たちの手で今できる事をしていかないと地域格差ができ、よりお年寄りに負担をかけてしまう」と真剣な目で話していました。

前 衆議院議員 藤岡 たかお氏

平田こういちさんは、子育て・教育政策に熱い想いを持ち、PTA活動に積極的に参画し、通学路の安全確保など多くの実績があります。その行動力を活かし安心、安全な地域づくりを実現する。私は平田こういちさんを、全力で応援しています!

小山市長 浅野 正富氏

平田さんは、間々田小学校PTA会長を8年間努められ、子育て対策をはじめ子どもを取り巻く問題に、向き合い続けてきました。今日最も重要な課題は少子化対策。
平田さんの知見と経験を是非活かしていただきたいと思います。

平田こういち 後援会 会長
光南病院理事長 須田 誠
氏

平田こういち君を幼き頃から知っております。彼は部活動・消防団・PTAでもリーダーを務め、誰にでも慕われる人柄とブレずに突き進む行動力とやりきる力を持っています。
平田こういち君を全力で支援いたします。宜しくお願いいたします。